イベント情報
2019.03.04 @大阪!オリオル・アルティガス&コスミック・ヴィニャテーズが揃って来日!第2回 カタルーション2019!
@大阪!オリオル・アルティガス&コスミック・ヴィニャテーズが揃って来日!第2回 カタルーション2019!
2018年3月ルーションの両雄フラール・ルージュの
ジャン・フランソワ・ニックとヨヨの来日をきっかけに、
第1回カタルーション全国行脚!その大感動が今年も蘇ります!

4月に開催する試飲会“カタルーション”のお知らせです。

カタルーション、すなわち、『カタルーニャ』地方と
『ルーション』地方のワインに焦点をあてたイベント!

今年は!

スペイン、カタルーニャの若き天才が二人!

見事な「果実の真実を讃えたワイン」を醸した。
ついたあだ名が「スペインのラングロール」、オリオル・アルティガス

「うんと寝かせて真価が湧き立つワインを造りたい!」
極美を讃えつつ、長熟なワインを送り出した、
コスミック・ヴィニャテーズのサルヴァドール・バットヤ・バラベッチュ!!

今年もふたりとじっくり「語れる」座談会も設けます◎

皆さま、どうぞ足をお運びくださいませ!

詳細は下記よりご確認ください。

今回来日の2人のワイン、
正直言ってお売りできるものがほとんどありません。

輸入元としては、「なんて無駄なことしているの!?」とお叱りを受けそうです。
確かに蔵元招聘には、大変なコストがかかります。
しかし、私たちBMOは、単にモノを売れば良いとは思っていません。

「真っ当な造り手と日本を繋ぐ架け橋になる!」
この想いが私たちの原動力です。
どうぞ、2度と現れないだろう2人の天才と語らいにいらしてください!


★試飲会&座談会★

【2019年4月11日(木)@大阪】

・試飲会会場:TAKAMURA(2Fイベントスペースにて)
・開 催 時間:13:00~17:00 
・参加費 500円

・オリオル&サルヴァによる座談会:14:30~16:00【先着30名様】

●アクセス
大阪市西区江戸堀2丁目2-18
地下鉄四ツ橋線 「肥後橋駅」2番出口より徒歩10分

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    【カタルーション試飲会 ご予約フォーム】
■貴店名


■担当者様名


■電話番号


■会場(該当を記入してください)
●大阪   

■参加申し込み人数
●名


■業種(該当を記入してください)  
□小売店  □業務卸  □飲食店 □ワイン生産者 □ジャーナリスト     
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    【座談会ご予約フォーム】
■貴店名


■担当者様名


■電話番号

■会場(該当を記入してください)
●大阪【先着30名様】 

■参加申し込み人数
●名

■業種(該当を記入してください)  
□小売店  □業務卸  □飲食店 □ワイン生産者 □ジャーナリスト   
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※申込み制となっております。必ず上記にご記入の上、お申込みをお願いいたします。
(お申込み無き場合は、入場をご遠慮いただく場合があります。BMO担当スタッフまで、ご連絡をお願いいたします。)
※お車、バイクでの来場はご遠慮ください。
※プロ向けの試飲会となります。
 一般の方のご参加は受け付けられませんので、予めご了承ください。
※ご不明な点などございましたら、お問い合わせください。
_____________________

ご予約はメールフォームからもお申込みいただけます。
その際は備考欄に「4/11カタルーション大阪」と記載して下さい。

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今や自然派の2大聖地はフランス・ルーション地方と、
スペイン・カタルーニャ地方。

2つの地方は元々同じ文化圏だった。
そこに対話が生まれたのは必然。

ピレネー山脈を挟んで天才同士は語り合い、
さらに聖地を極めた。

「2つの産地の語り合いを、語り尽くそう!」

そんな思いで閃いた言葉が「カタルーション」。

海を越えて現地でも話題になってきました。

さあ、2回目はカタルーニャ地方から、
かつてのスペインには存在しなかった2人の大天才がやってきます!

昨年のカタルーション第1回に来日したのは、
大巨匠フラール・ルージュのニックとYOYO。

2人には「心がのけぞり、ドキドキした忘れられない瞬間」があった。

ピレネー山脈を超えてルーションからカタルーニャへ1時間のドライブ。

「暑く熱せられた大地のはずだったスペインに、
      このみずみずしい畑、ワインがなぜ、、、?」


スペインが古樽酸化熟成だけで無いことは、今や常識。

重たくも野暮ったくも無い素晴らしいワインが産まれる速度は、
眼を見張るものがある。

「しかし、こんなナチュラルワインが産まれていたとは!」

ニック&YOYOと、オリオル&サルヴァは繋がった。
大先輩であるYOYOは、あろうことか、
サルヴァからカリニャン・ブランをもらい、ルーションに植樹した。

「温暖化は、南のスペインの方が早く対面する。
  そのスペインで美極まる酸を讃えるぶどう。
    それはカリニャンなのだ。」

オリオルは、見事な「果実の真実を讃えたワイン」を醸した。
ついたあだ名が「スペインのラングロール」。

サルヴァは「うんと寝かせて真価が湧き立つワインを造りたい!」
極美を讃えつつ、長熟なワインを送り出した。


そして彼らのワインは、
瞬く間に大変な話題になり、ファンの前から姿を消した。

BMO株式会社 代表 山田 恭路
2019.03.04 @東京!オリオル・アルティガス&コスミック・ヴィニャテーズが揃って来日!第2回 カタルーション2019!
@東京!オリオル・アルティガス&コスミック・ヴィニャテーズが揃って来日!第2回 カタルーション2019!
2018年3月ルーションの両雄フラール・ルージュの
ジャン・フランソワ・ニックとヨヨの来日をきっかけに、
第1回カタルーション全国行脚!その大感動が今年も蘇ります!

4月に開催する試飲会“カタルーション”のお知らせです。

カタルーション、すなわち、『カタルーニャ』地方と
『ルーション』地方のワインに焦点をあてたイベント!

今年は!

スペイン、カタルーニャの若き天才が二人!

見事な「果実の真実を讃えたワイン」を醸した。
ついたあだ名が「スペインのラングロール」、オリオル・アルティガス

「うんと寝かせて真価が湧き立つワインを造りたい!」
極美を讃えつつ、長熟なワインを送り出した、
コスミック・ヴィニャテーズのサルヴァドール・バットヤ・バラベッチュ!!

今年もふたりとじっくり「語れる」座談会も設けます◎

皆さま、どうぞ足をお運びくださいませ!

詳細は下記よりご確認ください。

今回来日の2人のワイン、
正直言ってお売りできるものがほとんどありません。

輸入元としては、「なんて無駄なことしているの!?」とお叱りを受けそうです。
確かに蔵元招聘には、大変なコストがかかります。
しかし、私たちBMOは、単にモノを売れば良いとは思っていません。

「真っ当な造り手と日本を繋ぐ架け橋になる!」
この想いが私たちの原動力です。
どうぞ、2度と現れないだろう2人の天才と語らいにいらしてください!


★試飲会&座談会★

【2019年4月9日(火)@東京】

・試飲会会場:ホテル モントレ半蔵門 会場:瑠璃
・開 催 時間:12:00~16:00 
・参加費 500円

・オリオル&サルヴァによる座談会:14:30~16:00【先着50名様】
 会場:青藤

●アクセス
東京都千代田区一番町23番1号
TEL03-3556-7111

東京メトロ半蔵門線
「半蔵門」駅 5番出口より約1分

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    【カタルーション試飲会 ご予約フォーム】
■貴店名


■担当者様名


■電話番号


■会場(該当を記入してください)
●東京   

■参加申し込み人数
●名


■業種(該当を記入してください)  
□小売店  □業務卸  □飲食店 □ワイン生産者 □ジャーナリスト     
―――――――――――――――――――――――――――


―――――――――――――――――――――――――――
    【座談会ご予約フォーム】
■貴店名


■担当者様名


■電話番号

■会場(該当を記入してください)
●東京【先着50名様】 


■参加申し込み人数
●名

■業種(該当を記入してください)  
□小売店  □業務卸  □飲食店 □ワイン生産者 □ジャーナリスト   
―――――――――――――――――――――――――――
※申込み制となっております。必ず上記にご記入の上、お申込みをお願いいたします。
(お申込み無き場合は、入場をご遠慮いただく場合があります。BMO担当スタッフまで、ご連絡をお願いいたします。)
※お車、バイクでの来場はご遠慮ください。
※プロ向けの試飲会となります。
 一般の方のご参加は受け付けられませんので、予めご了承ください。
※ご不明な点などございましたら、お問い合わせください。
_____________________

ご予約はメールフォームからもお申込みいただけます。
その際は備考欄に「4/9カタルーション東京」と記載して下さい。

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今や自然派の2大聖地はフランス・ルーション地方と、
スペイン・カタルーニャ地方。

2つの地方は元々同じ文化圏だった。
そこに対話が生まれたのは必然。

ピレネー山脈を挟んで天才同士は語り合い、
さらに聖地を極めた。

「2つの産地の語り合いを、語り尽くそう!」

そんな思いで閃いた言葉が「カタルーション」。

海を越えて現地でも話題になってきました。

さあ、2回目はカタルーニャ地方から、
かつてのスペインには存在しなかった2人の大天才がやってきます!

昨年のカタルーション第1回に来日したのは、
大巨匠フラール・ルージュのニックとYOYO。

2人には「心がのけぞり、ドキドキした忘れられない瞬間」があった。

ピレネー山脈を超えてルーションからカタルーニャへ1時間のドライブ。

「暑く熱せられた大地のはずだったスペインに、
      このみずみずしい畑、ワインがなぜ、、、?」


スペインが古樽酸化熟成だけで無いことは、今や常識。

重たくも野暮ったくも無い素晴らしいワインが産まれる速度は、
眼を見張るものがある。

「しかし、こんなナチュラルワインが産まれていたとは!」

ニック&YOYOと、オリオル&サルヴァは繋がった。
大先輩であるYOYOは、あろうことか、
サルヴァからカリニャン・ブランをもらい、ルーションに植樹した。

「温暖化は、南のスペインの方が早く対面する。
  そのスペインで美極まる酸を讃えるぶどう。
    それはカリニャンなのだ。」

オリオルは、見事な「果実の真実を讃えたワイン」を醸した。
ついたあだ名が「スペインのラングロール」。

サルヴァは「うんと寝かせて真価が湧き立つワインを造りたい!」
極美を讃えつつ、長熟なワインを送り出した。


そして彼らのワインは、
瞬く間に大変な話題になり、ファンの前から姿を消した。

BMO株式会社 代表 山田 恭路
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